1つ2つの病気を持っている人は、日常の生活では注意をして生きていますので確かに安全でしょう
健康そのものではないが断崖の先端からは数歩下がっていますから一気に落ちることは無いでしょう
とはいってもやはり無病息災が良いに決まっていますよね
しかし、このストレスや有害食品を含め環境が悪化している現代社会にいる以上体に良いことをしないで無病息災でいることは難しいことだと思いませんか
また、無病息災で生活できたとしても、老化と言う宿命が追いかけてきます
それは、滑り台上にいていつでも滑りだせる体制に入ったところですね
人によって、緩やかな傾斜であったり、一気に滑り降りる急傾斜だったり
ということは、若者はなるべく断崖絶壁から遠く、高齢者は緩やかな滑り台に乗るようにしていかなければいけないでしょう
では如何すれば良いのか、次回考えていくことにしましょう

